古希のお祝い…名入れのお酒ならコレがお勧め!

日本では誕生日のほかに、年齢そのものをお祝いするという風習があります。

古希もそのひとつで、70歳という年齢をお祝いするというものです。

人生50年といわれていた時代では、還暦と呼ばれている60歳は長寿だとされていました。

そして70歳に至っては、稀な長寿だとされてお祝いするようになったということです。


古希のお祝いは数えの歳でするとされています。

したがって69歳の歳に、古希のお祝いをするのが一般的とされています。

このような年齢を祝うときには家族や親戚などの身内が集まって食事をするといったスタイルが大変に多いです。

特別なお祝いのひとつということで、その席で何か特別な贈り物をしたいと考えている人も多いです。


古希の色は紫とされています。

紫は昔から位が高い人にしか身に付けることを許されなかった色とされています。

なぜ紫が古希の色とされたのかといえば、その稀にない長寿に敬意を表したからだといわれています。

それにより、古希のお祝いの贈り物には紫色の物を選ぶことが多くあるというのです。

しかし紫色の物といっても殊更何を贈ったらいいものか迷いますね。

どうせ贈り物をするのであれば、喜んでもらえる物を贈りたいものです。


もし、お酒が好きな人であれば、お勧めのお酒があります。

それは古希の色である紫の透明な瓶に入ったお酒です。

中に入っているお酒は名産地として有名な新潟県産の純米酒です。

しかも、そこには金箔が入っていて、とても豪華な感じを感じさせてくれます。

オリジナルとしての工夫はそれだけではありません。


その紫の瓶には名入りのラベルを貼り付けています。

ラベルには、古希を迎える本人の名前や贈り物をする人の名前、もしくはお祝いの言葉などのメッセージといったものを印字することができます。

このラベルを貼った名入りのお酒は世界で1本だけの品物となることで、古希のお祝いにふさわしい贈り物といえるでしょう。


ここまででも喜んでもらえそうな贈り物ですが、更にもう1つオリジナルな工夫があります。

それは、生まれた日の日付の新聞です。

自分の生まれた日や何かの記念日といった日に、どんなことが起こったのかということがすぐわかるというものです。

その裏面には年表が印刷されていて、その頃に起こった主なできごとが記されています。

生まれた日のことや青春時代に起こったできごとなどについて、古希のお祝いの席では話が尽きず大いに盛り上がることでしょう。

そしてそのお酒を飲み、益々の長寿を祈りたいものです。

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